体験版を無料ダウンロード

フォトショップの体験版は、アドビのホームページで無料でダウンロードすることができます。
エレメンツバージョンか、エレメンツ&プレミアの体験版がダウンロードできます。
フォトショップの体験版をダウンロードするには、アドビIDが必要になります。
無料で簡単に作ることができますので、さっと回答してダウンロードするといいでしょう。
体験版の試用期間は30日間です。
強力な編集機能とシンプルな操作性で、写真編集や新規作成、写真整理ができます。
取り込む、整理するなどが簡単にでき、写真検索機能も強化されています。
好みのレイアウトでオリジナルのカードやアルバム制作もできます。

スポンサードリンク

フォトショップ体験版の使い方

フォトショップ体験版の使い方は、サーチエンジンで「フォトショップ 使い方」で検索するとわかりやすくキャッチすることができます。
既存のファイルを編集する時は、目的のファイルを「開く」でOKですし、新規で作成する時は、「新規」でファイルサイズなどを指定すれば大丈夫です。
スキャナから取り込む場合は「読み込み」でスキャナを指定します。
レイヤーの使用で簡単に画像の編集やイラストの作成をすることもできます。
保存する場合はそのまま「.PSD」を使えば、再開した時にも引き続き作業ができます。
もしフォトショップ以外のソフトで開けるようにしたいのであれば、画像を統合して「.JPG」で保存すれば、若干画質の劣化はあるものの、たいぶ軽いファイルになります。

アドビフォトショップエレメント

フォトショップ体験版で納得して製品版を購入する場合は、そのままオンライン購入してシリアルナンバーを取得するか、製品版のソフトを店頭で購入します。
フォトショップエレメントの製品版の価格は、だいたい13000円程度です。
フォトショップエレメンツとフォトショップは基本的に同じ系列のソフトですが、フォトショップでできることがエレメントではできなかったり、あったツールがなかったりと、賛否両論の評価があります。
しかし1万円ちょっとで購入できる素人向けのエレメントと、10万円以上するプロフェッショナル仕様のフォトショップとでは基本が違います。
両者はまったく違うものと認識し、自分のレベルに合ったものをつかうのが一番いいでしょう。

フォトショップに似たフリーソフト

フォトショップ体験版で使いやすいと感じたものの、有料のものを購入してまでは使用しないという方には、フォトショップに似たフリーソフトをおすすめします。
「TDraw」や「ImageBoard」など、フリーソフトサイトで探してみるといいでしょう。
また、フォトショップ用のプラグインもフリーソフトで配布されているものもありますので、よりフォトショップを使いやすくするのにも利用できるでしょう。